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アップデート前におさらい:「iOS 8」で何が変わる?――新機能をざっくりチェック (1/2) - ITmedia Mobile

ここまで興味を惹く内容が無いアプデも珍しい。差し当たりバッテリーは喰いそうなんで、余計な機能を凡てオフにするところから始めないとな。

#iOS

"調査に使われるのは、カナダの深海探査研究所ニュイコ・リサーチ(Nuytco Research)が開発した、水深150メートルでも緻密な作業が可能な潜水服「エクソスーツ(Exosuit)」。従来の調査では、水深60メートルまでしか潜ることができなかったが、エクソスーツによってその2倍以上の潜水が可能となり、しかもより安全に、長時間にわたって作業ができる。"

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遺骨は、レスター(Leicester)の駐車場の下から2012年に発見され、以降レスター大学(University of Leicester)の考古学チームが分析を続けていた。

 軟部組織が残っていないリチャード3世の場合、分析の対象となったのは遺骨のみで、チームは切り傷や擦り傷、刺し傷など遺骨に残された痕跡を当時の武器が人体に与える損傷と比較して、死亡した当時の状況を推測した。

 ランセットに掲載されたレスター大の論文によると、リチャード3世の頭部には致命傷となったもの以外に、絶命直前のものとみられる損傷が9か所みられる。致命傷となったと考えられる2か所については、その痕跡から鋭利な武器が頭蓋骨を貫通して脳にまで達していたことがうかがえる。その他、胴体部分にも傷が2か所あったが、これは死後によろいを引きはがされた後にできたとされる。

 レスター大考古学チームの病理学者ガイ・ルティ(Guy Rutty)氏によると、リチャード3世が頭部に受けた損傷が示唆するものは、当時の戦いで「敗者はうつぶせにさせられた」との考察と一致するという。また同大のサラ・ヘインズワース(Sarah Hainsworth)氏は、遺骨の傷の状況から、複数の敵に襲撃されたと推測している。

 シェークスピアの戯曲では背骨が湾曲し、権力に飢えた残忍な人物として描かれるリチャード3世だが、現代の研究ではリチャード3世を倒して台頭したテューダー(Tudors)朝によって本来の姿が歪曲(わいきょく)されていることが分かっている。

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 《小幡尚・高知大准教授に聞く》 詭弁と欺瞞 被害顧みず


 A級戦犯4人の発言を聞くと、彼らの中で戦争の被害がなかったことになっている。終戦からインタビューを受けるまでの間に、原爆投下や東京大空襲、各地の空襲など国民が知らなかった被害状況が明るみに出た。東京裁判では、連合国軍の行為が不問にされるなど評価は分かれるが、満州事変が謀略だったことなど旧日本軍による侵略の実相も分かった。4人は、そうした事実をごまかすどころか、あたかもなかったかのように完全に目をそらし、発言していることが印象に残った。

 詭弁(きべん)と欺瞞(ぎまん)と言っていいと思う。

 その欺瞞には、自己欺瞞も含まれる。1945年の日本軍の負け方は、ぎりぎりで負けたという状況ではないことは軍人であれば分かっているはず。「日本は負けてない」というのは単なる言い回しにすぎない。

 2011年3月の東京電力福島第1原発の事故後、政府も東電も「健康に直ちに影響はない」など他人も自分も欺く話法を使ってきた。そうして危機から目をそらし、さらに危機を増幅させてきた。

 東京大学東洋文化研究所の安富歩教授は「東大話法」という表現を用いて、この点を突いている。A級戦犯4人の発言は、「東大話法」にそのまま当てはまると感じた。

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もう降るの? ってくらい曇ってる

室温急に下がり過ぎ!

ね、眠い……

radika雑感。32kと64kは聞こえ方全然違うな。

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